行徳生活日記

Web「行徳雑学館」作者の日記

2026年9月18日(金)の日記

朝から曇り思っていたが、起きると昨日午後の続きのように晴れている。それで、洗濯物はベランダに干すことにした。ところが、干そうとした午前8時半過ぎにはどんどん雲が出てきてしまう。でも、昨日午後の日差しと今朝の日差しで気温は高めだし、昼過ぎまでにはそこそこ乾くだろうと期待した。乾ききれないものがあれば、脱衣場の突っ張り棒に干して除湿乾燥機で乾かせばよい。

そして、思ったほど涼しくないので今日は半袖を着た。

昼飯は行徳駅前へ。北寄りの空は雲の切れ間に青空が見えているところがあった。南のほうは雲ばかりだったから、果たして洗濯物が乾いたか気になってきた。

マクドナルドへ入り、ひるマック ビッグマックセット

ビッグマックはたまに(1~2年に1回ぐらい)食べたくなる。ボリュームのあるものが60代になってまだ食べてきつくないか、ときどき試してみたくなるからだ。セットのポテトもSサイズに変更できるがデフォルトのMサイズにした。ドリンクもコーラにして、10代の頃か20代のころに食べるような内容にする。ただし、コーラはゼロカロリー・ゼロシュガーのコカコーラゼロにした。

名前に「ビッグ」と付いていると、ずいぶんボリュームがあるように思えてくる。だけど、ファストフードのメニューがそんなにボリュームがあるわけではない。今回も別にきついと思うことなく食べきる。それで、少なくとも60代の間は大丈夫だろうと思えてきた。実際、どうなるかは分からないが。

家に帰って洗濯物は午後1時半頃に取り入れる。布地が重なったところがまだ湿っていたぐらいで、あとは乾いていた。午後3時すぎに外を見ると、南の空は昨日ほどではないが青空が見え、日が差していた。でも、北の空は雲が中心。南の青空も長くは続かなかった。天気予報を見ると、台風25号による関東の雨は日曜日昼間から月曜の朝にかけてピークになる見込み。日曜が朝から荒れそうな予報になってきたら、明日中に食べるものなど買いそろえておいたほうがよさそうだ。

昨日の晩飯は家で作ろうと思っていたのを予定変更し外で食べてきた。昨日、作ろうと思っていたのを今日の晩飯で作って食べる。ウィンナーとキャベツの蒸し焼き。副菜はレトルト惣菜のごぼうサラダ。

2026年9月17日(木)の日記

今日も一日中、曇りだと思っていたが、徐々に日差しが出るようになった。と言っても、昼頃まで南の空は明るめだが、北のほうはまだ雲が多い状態。それが、午後3時ぐらいからすっきりした青空になってきた。9月の中旬でもう秋晴れという感じの空だが、明日はまた曇りになりそうなので一時的なもの。さらに、週末からのシルバーウィーク(自分はリタイア生活に入っているのであまり意識しないが)には台風が日本に接近する見込みだという。

せっかくの晴れだし、その風景を写し、雨続きの中、一時的にでも晴れになったというショートレポートをWeb(行徳雑学館)に作ろうと考えた。そして、午後3時半頃に出かけ、ここしばらく行っていなかった野鳥の楽園へ行く。

欠真間三角。

野鳥の楽園の遊歩道へ。

野鳥観察舎付近から見た干潟。

野鳥観察舎。

この先、南行徳駅前通り方面の遊歩道は干潟側も樹木が多く、今の時期は視界を遮る。その中で、樹木が途切れるところから。

そして、頭上に葉が茂っているので、トンネルに中を歩くような感じだ。

カメラの露出が自動だと実際より明るく写ってしまうので、マイナス側に補正して写した。だけど、目で見た感じはまだもう少し暗いと思える。特に明るい区間から入ったときは。

南行徳駅前通りに出て福栄いこいの広場の入口。

イチョウは少し黄緑がかっているが、全体に樹木はまだ緑が濃い。

昨日の晩飯はご飯を炊き、おかずも作って食べた。今日もそうしようかと思っていたが、明日に回して外へ食べに行く。松屋行徳南店へ。

午後6時20分頃。9月になると夜が来るのが急に早くなる。でも、今はその時間でまだ空の青味は残っている。

豚ロース焼肉定食と無料サービス券で焼のり

今朝は半袖では涼しいと思ったが、午後に日が差してからはそう思わなくなった。明日も気温は低めらしいけど、半袖か長袖かは朝の天気などの模様を見て決めることにしよう。

2026年9月15日(火)の日記

朝から快晴なのは昨日1日限定という予報は当たり。今朝は目覚ましが鳴る前の時間にスマホに通知が来る。そのときの音は強雨・豪雨接近のときのもので、起きてからカーテンを開けると、確かに強い雨が降ったあとの感じだった。コンビニへ行くきはもう強い降り方ではなくなっていた。

昼はコンビニで買ったものを食べる。夕方まで雨は降りそうにない感じなので、買い物に行く。用心して折りたたみ傘は持っていく。

西友行徳店の前。午後2時頃。

帰りは弱いが傘を差したほうがいいぐらいの雨が降り出す。折りたたみ傘を持っていてよかった。

鶏もも肉を買ってきた。晩飯はその鶏もも肉と玉ねぎ、しめじのケチャップ煮。副菜はレトルト惣菜のポテトサラダ。

肉多めのを食べ、今日はダンベルエクササイズ。上半身メニューをやる。

2026年9月14日(月)の日記

久しぶりに朝から晴れて暑い。日差しがギラつく感じ。そして南寄りの風が強い。しかし、これも今日1日だけで明日からまた雨になるらしいが、正直嫌になる。

昼頃にソコラ南行徳へ。

ユニクロで買ったTシャツで、古くみすぼらしくなり、この夏限りにするつもりだった分を持っていき、ユニクロ店内にあるリサイクルボックスに入れてくる。

そのあと2階のフードコート(施設名は写真にも写っているが"Food Terrace")にある魚丼屋で昼飯。

大量にあるメニューを眺め、どれにしようか考える。ぱっと目に止まったスタンダード丼の35番-ねぎとろトロサーモン炙り漬けまぐろ丼に決める。

長い名前のものはレシートで途中までしか印字されない。だから、こうやって写しておかないと、この日記を書くときに正確な名前が分からなくなる。

ねぎとろトロサーモン炙り漬けまぐろ丼

晩飯はウィンナーとキャベツ、ピーマンの炒めもの(醤油味)。副菜はレトルト惣菜のマカロニサラダ。

2026年9月13日(日)の日記

3日ほど長袖を着ていたが、今日は気温が上がったので再び半袖を着る。

昼頃の空は相変わらず曇り。行徳駅前通りの行徳駅前三・四丁目で。

関東の明日は晴れという予報が出ているが、今日はずっと曇りだろうと思った。ところが、午後に家の中のことをいろいろやっていて、午後4時近い頃、窓の外を見ると青空が広がり日が差していた。

久しぶりに青空を見た。

晩飯は冷凍揚げもので、ヒレカツ2個、いかフライ1個、白身魚フライ1個。

2026年9月12日(土)の日記

今日の昼間はほぼ曇りかと思ったが、断続的に細かい水滴が落ちてくる雨が続く。昼飯の買い物のときは大きい傘を持っていった。

今夜は家飲みだが、つまみは自分の定番の笹かま・チーズの海苔手巻きをやる。使う海苔だけど、2月の漁港朝市で買った福田海苔店の板海苔は前回-7月5日にこのつまみをやったときに食べきったので、今回から南行徳駅前の加藤海苔店の海苔でやる。

その板海苔-やっぱり行徳でしょ!

飲み物は缶ビール350mlと焼酎。缶ビールはサッポロの麦とホップ。焼酎は芋焼酎のBEYOND GODAIの残り1杯分をまず飲み、そのあと新しいのを開封する。それが麦焼酎のGHILL GREEN SPICY & CITRUS FLAVOR

CHILL GREENは鹿児島の濱田酒造の焼酎。この会社は、前にも一度買って飲んだことがあるが、だいやめも作っている。そして、CHILL GREENの特設サイトが作られていた。

ラベルがワインかと思わせるような、果実香り系の焼酎はいろいろ出ている。自分もすでに何種類か飲んでいるが、まだいろいろ飲んでみたい欲求が続く。いずれは飽きて、昔からあるような芋焼酎へ回帰するだろうと思うが、今はまだそうではない。

つまみを準備した。笹かまと6Pチーズ2種類2個ずつと海苔。

このつまみのときの定番でコンビニのスティック野菜。買い置きの亀田のつまみ種。

ビールを飲み終え焼酎。CHILL GREENの最初の1杯はどんな味かロックで飲んでみたい。それで、その前に飲むBEYOND GODAIの残りもロックで飲んだ。そして、CHILL GREENを開封し、最初の1杯。

この焼酎は果実系の香りに加え山椒のようなスパイシーさをウリにしているが、飲んだ印象は山椒の香りが表に出ている感じだった。

果実香り系の焼酎はだいたい炭酸割りを推奨していて、焼酎:炭酸水=1:2。CHILL GREENはネックポップで強調している。

2杯目からはこの割合で炭酸割りにする。

炭酸割りにすると、”山椒のようなスパイシーさ”がより強調されると感じた。

締めは西友の惣菜コーナーの寿司売り場で買った国産サバ押寿司3カン

2026年9月10日(木)の日記

今朝は弱い雨が残っていたが、そのあと夕方ぐらいまで雨は降らなさそうな予報なので展覧会をひとつ見に行く。秋雨前線が南下して10月並の気温になるという予報だったし、実際、気温がぐっと下がったので、トップスは長袖、ボトムスは春秋物のパンツで出かける。

行き先は六本木一丁目の泉屋博古館だが、六本木一丁目駅を降りてまず昼飯。これまで六本木一丁目に来たときの昼飯はアークヒルズでばかり食べていたので、今回は泉ガーデンタワーにある店で食べることにした。

六本木一丁目駅の改札を出たらすぐ前が泉ガーデンタワーの入口。

あらかじめ調べてあった店だが、2階にあるインドネシア料理居酒屋のワヤンバリへ。

オフィスワーカーのランチタイムのピークが過ぎたであろう午後12時半頃だったが、それでも自分の前には3組いて、入るまで10分程度待った。

ランチメニュー。

左上に載っているナシ チャンプルがおすすめNo.1メニューのようだ。インドネシアの料理をいろいろ盛合わせたプレート。1,480円とちょっと高めだが、インドネシア料理は食べたことがないので、この機会に食べることにした。

ナシ チャンプル。料理のプレート以外にスープが付く。

ランチにはドリンクも付く。ホットティーにした。

コーヒーもあるが、展覧会のあとにコーヒーを飲みながらノートPCでこの日記を書く作業をするつもりなので、昼飯のときはやめておく。紅茶よりコーヒーの方が利尿作用が強そうだし。

店の入口の貼り紙を見て「えっ!」となる。なんとこの店は明日の9月11日(金)で営業終了。ビルの都合のよるとのこと。

入った店が閉店間近だったというのは前にもあった。去年の9月に南房総へ旅行したとき東京駅前から高速バスに乗る前、八重洲地下街のカレー屋で昼飯を食べたが、その店がまもなく閉店ということだった(→2025年9月4日の日記)。

八重洲地下街のその場所はカレーの店を集めた区画で、閉店予定だったのは自分が入った店だけだった。今日の泉ガーデンタワーの2階は入っていくと営業している店がなく、このインドネシア居酒屋だけがやっていた。最初は変だなと思ったが、どうも2階の店舗エリア全体を刷新するのだろうと思われる。通路は改装工事の壁が設置されていたり、シャッターが降りていたりする。

シャッターが降りているところはイタリアンの店だったらしいが、7月に閉店という貼り紙が残っていた。

泉ガーデンタワーを出て泉屋博古館へ向かう。泉屋博古館は今年になってから初めて来て、今回で3回目。1回目(1月22日)と2回目(3月5日)はいずれも鹿子木猛郎展。そのときはいずれも、アークヒルズの最初に出来た部分とサウスタワーの間にある2本の坂をそれぞれ探検がてら歩いて行った。1回目は再開発でアークヒルズが出来る前からあったであろう道源寺坂。2回目はアークヒルズが再開発で出来た頃に作られたであろうスペイン坂。どちらも上りきると泉屋博古館の裏手に出る。そして北側から回り込むルートで行った。

泉ガーデンタワーも住友系だし、そこから住友東京別邸跡の泉ガーデンを通って泉屋博古館へ行くのが、神社仏閣で言えば表参道にあたるだろう。今回、そのルートで初めて行く。

入り口脇に今回の展覧会のバナーが掲げられていた。

没後100年記念 住友春翠 仕合せの住友近代美術コレクション

住友春翠は住友家第15代当主(「春翠」は雅号)。明治時代中期から大正時代に芸術家の援助者(パトロン)として活動し、支援や、西洋美術の日本への紹介のために、多くの美術品を購入したとのこと。この展覧会はそのコレクションの展示、そして住友春翠の人となりの紹介を行っている。

なお、展示作品は基本的に撮影禁止。例外として2作品だけ撮影可能なものがあった。

そのひとつ。クロード・モネ「サン=シメオン農場の道」。

もうひとつもクロード・モネの作品で「モルソー公園」。

今年前半に鹿子木猛郎展を見に来たが、その鹿子木猛郎も住友春翠に留学の支援をしてもらった人物。また、洋画の購入の取り次ぎも行っていたということだ。

今回の展示で最初のところの説明パネルで強調されていたのが、「ノブレス・オブリージュ」(→Wikipedia)。明治時代の実業家は西洋からそうした精神を学んで実践していたようだ。芸術家の支援もそうしたことのひとつ。住友春翠もだし、横浜本牧の三渓園を作って市民に開放した原三渓もそう。原三渓も明治の芸術家を支援していて、その1人が今年、展覧会を見に行ったが日本画の下村観山(→4月30日)。それで関心が湧いて、若いときから約40年ぶりに三渓園へも行ってきた(→6月16日)。

また、背景として、明治時代の日本人に、新しい時代に西洋に引けを取らない日本を作ろうという、いわば「青雲の志」もあっただろう。

だが、こうしたことは自分の若いときはなかなか知ることができなかった。10代の頃は1970年代で、まだ戦後30年前後の頃。戦後、GHQの占領政策で住友を始めとする財閥解体(→Wikipedia)が行われたが、1970年代でも世の中に広まっていて自分の頭にインプットされたイメージは、財閥と旧日本軍により軍産複合体ができ、その結果が太平洋戦争の惨禍につながったというもの。なので、財閥は悪者という扱いだった。

そして、高度経済成長時代の日本人はエコノミックアニマル(→ Wikipedia)と蔑視されていたような状態。金儲けにしか関心がなく、芸術や文化的なことなど解さない人種というものだった。10代の頃にそんなことを聞かされていたから、高度経済成長の中心にいた大企業(戦前の財閥由来のものも多い)もそんなものだというイメージを持ってしまっていた。

明治時代は実際、歴史の教科書に書いてあったことしか知らない。明治人の精神がどんなものであったかは、長い人生経験でいろいろなことを見聞きして、おぼろげながら見えてくるものだった。去年、リタイア生活に入ってからいろいろ行くようになった展覧会などもそうしたものだ。

 

帰りは行徳駅に午後6時少し前に着く。雨は降りだしていた。

晩飯はやよい軒しょうが焼定食

出かけたときに撮影した写真が多いと、この日記を書き終えるのが遅い時間になりがちだ。日付が変わってから書き終えたときは、投稿時間を日記の標題の日付で23時59分59秒に設定して投稿している。だけど、今日は泉屋博古館で撮影可能な作品がわずかだったおかげで、日記は午後9時前に書き終えることができた。

2026年9月9日(水)の日記

天候不順が続くが、雨の風景を写しWeb(行徳雑学館)のトップページでショートレポートにしようと思った。ところが朝から晴れて日が差している。方向によっては黒い雲が出ているから、やがて雨になると思われた。時系列予報では午後3時頃から。実際、午後3時すぎに外を見るとアスファルトが濡れている。予報は当たったようだ。

買い物を兼ねて行徳駅前へ。

週末の買い物は西友が多いが、平日で晩飯分だけなので今日はワイズマートへ。

今日は手軽に食べようと、店内調理の惣菜を買って帰る。やわらか豚角煮

米を炊くのはやる。そして、買ってきたやわらか豚角煮は深めの皿に移して電子レンジで温める。副菜はフジッコのおばんざい小鉢の切干大根

Webのショートレポートは晩飯のあと作ってUP。

2026年9月7日(月)の日記

警報レベルの強い雨は伊豆諸島から南房総のほうを通り、行徳を含む千葉県北西部は1日中雨だったが、特別強く降るということはなかった。

とはいえ、昨日のうちに朝と昼に食べるものは買ってあった。朝飯用のパンと昼飯用のカップ麺。どちらも予定通り食べる。

買い物に出ることもなく、玄関から出たのは夕方にマンションの集合郵便受けを見に行くときだけ。こういうのが毎日続いたら運動不足になりそうだ。明日、明後日がそんなに強い雨でなければ、駅前へ昼飯を食べに行くなどしたほうがいいだろう。

晩飯も家にあるもの、買ってあったもので作る。西友で買ったトライアルの匠の銀鮭を使い、玉ねぎとしめじとで白ワイン蒸しにする。24cmフライパンを買ってからこれをやるのは、今回が初めて。20cmでやっていたときと比べて、一切れが大きめの匠の銀鮭を置きやすいし、玉ねぎやしめじを敷くのもやりやすかった。

できあがった鮭と玉ねぎとしめじの白ワイン蒸し。副菜はレトルト惣菜のさつま芋のレモン煮。

室温は下がったが雨が続くために蒸し暑い。それでエアコンの除湿を入れる。だけど、除湿を動かしていると部屋が変に冷えてくる。高級機種なら冷えないような除湿の機能が付いているらしいが、去年と今年でリビングのと寝室のを買い替えたうちのエアコンは、別に高級機種でないので除湿で冷える。だから断続的に除湿を入れている。

2026年9月6日(日)の日記

昨日見た時系列予報では、今日の雨の降り出しは昼前後だったが、それよりも早まって朝から降っていた。強い雨になるのも昨日時点の予報より早くなりそうなので、食べものを買いに行くのも午前11時頃にする。

その時間ですっかり本降りだった。

飲んだ翌日なので、食欲が落ちる昼飯は買ってきたざるそばで軽く。晩飯はウィンナーとキャベツとピーマンのコンソメマヨ炒め。副菜はレトルト惣菜のマカロニサラダ。

昼頃も夕方もテレビのニュースを見ると、関東に災害級の大雨の恐れということで戦々恐々としている雰囲気だった。これを書いている今は午後11時半近い。外は確かに強い雨だが、予報サイトの雨雲レーダー画面では今のところ色の濃い(雨が強い)ところは内陸部にところどころある状態。でも、ピークはまだこれからの夜中らしいから、それが心配。